久しぶりの日記なのですが、「身近に出来るボランティア活動」として取り組んでいる施設での新しい取り組みが始まりましたのでご案内いたします。
(以下の記事は、大分合同新聞より抜粋)
子育てがつらいと思ったとき、途方に暮れたとき、迷わず電話してほしい―。別府市にある県内唯一の乳児院「栄光園」(安藤文年院長)が二十一日から、赤ちゃんに関する悩みを受け付ける電話相談を始める。同園が独自で取り組む、小さな命を守るための挑戦だ。
きっかけは熊本市の慈恵病院が今年五月に導入した「赤ちゃんポスト」(こうのとりのゆりかご)。安藤院長は、同病院に寄せられる相談の多くが県外からと知り、「ひとごとではない。きっと大分にも困っている人がいる」と開設を決めた。
同園は定員二十人。ゼロ歳から原則二歳までが過ごす。一九五〇年、残飯をあさって飢えをしのぐ戦災孤児を見かねた小郷虎市さんと妻小福さん(ともに故人)が、身寄りのない子どもたちを引き取って始めた。
半世紀以上たった現在、子どもたちは、親の病気や経済的な理由で預けられたり、中には親から虐待を受けて入所するケースがある。
慈恵病院の報道が続く中、「大分にも乳児院という赤ちゃんの“安全基地”があることを知ってほしい」と強く願う。
相談に応じるのは、安藤院長と看護師、家庭支援専門相談員の三人。出産や育児の悩みを聞き、一緒に解決の糸口を探る。
安藤院長は「話を聞くことで不安が解消されればそれでいい。必要があれば関係機関と連携を取る。赤ちゃんの立場から、命の大切さを伝えたい」と話す。
午前九時半から午後六時まで受け付ける。
専用番号はTEL
080-3994-0622(アイぶんぶん広場 より)
元記事
県内唯一の乳児院「栄光園」 きょうから育児電話相談DearStockも、命を守る取り組みに、かげながら応援しています。
さらに関連して、
大分県のクラフトマン(職人)を集めたチャリティーイベントを、「KARMA」主催で行います。
開催期間 12月20日〜24日の5日間
開催時間 13:00〜23:00 / 入場無料
会場 Cafe Carrot 大分県大分市椎迫4-2 080-5251-4070
お問い合わせ KARMA 097-532-5202
募金箱を設置しております。
集まった募金は、上記で案内した施設(栄光園)の活動に対して、東京で活動している特定非営利活動団体NPO法人かものはしプロジェクトに届けます。
どのように使われたかも公開して、わかりやすい取り組みを目指しますので、どうぞ協力お願いいたします。
最近、鼻の弱い嗅覚が当てにならない自分の、そんな鼻にでも突き刺さってくるあの香り・・・
そう、タンスの防虫剤の匂い。
季節の変わり目、季節というか気温の変化の激しいこの頃です。
体調管理は気をつけてくださいね。
そして、タンスの匂いにも・・・
僕も風邪を引いてしまって
っていうか、友達がマスクして「あ”〜風邪引いたぁ・・・」と
店に遊びに来て、
んじゃ来るなよって話です。笑
そんでもって、風邪をうつされてしまい、体調不良の11月です。
したたる鼻水を受け止めてくれる、やわらかいトイレットペーパーを
こよなく愛しています。
話がどうでもいい感じですみません。
さて、本題に(遅;)
来週あたりからの予定ですが、新作を追加していきます。
あと、お店で緩やかな流行である、あるものを追加しようかとたくらんでます。
店に来る常連のお客さまは、もうご存知だったり、はまっています。
かなり、じわじわきてます。笑
楽しみにしててくださいね♪
それでは皆さん、風邪には気を付けてね。
追伸
疲れのせいか、「戦え」を”もえ”と読んでしまいました。
ちゃんと疲れは癒しましょうね。。。